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アニエスベー人気腕時計「サム」“南仏の海”着想の夏限定ペアウォッチ、ブルーグラデーションの文字盤

アニエスベー(agnès b.)の人気メンズ&ウィメンズ腕時計「サム(sam)」から夏限定ペアウォッチが登場。2022年6月10日(金)より数量限定発売される。

人気腕時計「サム」から夏限定ペアウォッチ

アニエスベーの腕時計「サム」は、オーセンティックな時計のフォルムとシンプルなバーインデックスが特徴のベストセラーシリーズ。1994年に初代モデルを発売して以来、時代に合わせてアップデートしており、今もなおアニエスベーの定番ウォッチとして人気を博している。

“南仏の海”着想のブルーグラデーションの文字盤

そんな「サム」シリーズから、2022年の夏限定モデルとしてペアウォッチが登場。南仏コートダジュールの海をブルーのグラデーションで表現した文字盤に、シルバーのステンレスケースを組み合わせた爽やかなデザインが魅力だ。

ケースサイズは40mmモデルと32mmモデルを用意。いずれも500本の数量限定発売となるので、気になる人は早めにチェックした方が良さそうだ。

ポーチ型ウォッチケースをプレゼント

なお、時計専門店「オンタイム・ムーヴ」では6月10日(金)から7月10日(日)までの期間限定で“アニエスベーウォッチフェア”を開催する。フェア期間に腕時計を購入した人には、先着でホワイトのブランドロゴが映えるシンプルなポーチ型ウォッチケースをプレゼント。環境に配慮して原料にペットボトルを使用したサステナブルなアイテムだ。ぜひこの機会に、アニエスベーのスタイリッシュな腕時計を購入してみてはいかがだろう。

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ゼニス × カリ・ヴティライネン × フィリップス キャリバー 135 オプセルヴァトワールの復活

生まれ変わったゼニス キャリバー135 オプセルヴァトワールは、10本限定、フィリップスのみで販売される。

ジュネーブからの新しいニュースだ。ゼニスとカリ・ヴティライネンが、フィリップスの協力のもと、とてもクールなスペシャルエディションウォッチをリリースすることになった。ゼニスのキャリバー135-Oは、1950年代に製造された観測用クロノメータームーブメントで、精度を求めるヴィンテージウォッチコレクターに長く愛されてきたものだ。

このプロジェクトは、2019年にオークションハウスとゼニスがコラボして、2本のエル・プリメロ クロノグラフのカスタムモデルが少量生産されたのち、フィリップス時計部門のオーレル・バックス氏とアレクサンドル・ゴッビ氏が交わした会話から始まった。これらの時計の成功に加え、同年フィリップスがチャリティオークションに出品したプラチナ製ユニークピースのエル・プリメロの製作後、バックス氏とゴッビ氏はゼニスにおいて、スイス時計メーカーのパイオニアであり、高い収集価値を持ち、永久に過小評価されているミッドセンチュリーのクロノメータームーブメントに焦点を当てた、別タイプのヴィンテージリバイバルを提案したのだった。こういった経緯により、このゼニス キャリバー 135 オプセルヴァトワール リミテッド エディションが誕生したのである。

ゼニス偽物 パイロット タイプ20レスキュー45mm 03.2434.679/20.I010

カテゴリゼニス パイロット(新品)

型番03.2434.679/20.I010

機械自動巻き

材質名ステンレス

ブレス・ストラップストラップ

タイプメンズ

カラーグレー

文字盤特徴アラビア

ケースサイズ45.0mm

ゼニスのヴィンテージ パイロットウォッチから着想を得た【パイロット タイプ20 レスキュー】。

迫力の45mmケースにはサンレイ仕上げが施されたスレートグレーダイアルを合せます。

パイロットウォッチとして重要なコックピット内における視認性を確保するため、特徴的なデザインの針とアワーインデックスにはたっぷりとスーパールミノバが塗布されています。

裏蓋にはゼニスのヴィンテージロゴと、1909年にイギリスとフランスを隔てるドーバー海峡の横断飛行を成し遂げたルイ・ブレリオの飛行機のエングレービングが施されています。

ゼニスとフィリップスは、ゼニスのアーカイブから入手した1950年代のオリジナルムーブメントの修復と装飾を、ヴィンテージクロノメータームーブメントの加工とケーシングの経験を持つエキスパートである独立時計師カリ・ヴティライネンに依頼した。ゼニスは、1950年代初頭にヌーシャテルの天文台で行われた試験で実際に使用された希少なキャリバー135-O(天文台用)を提供した。

Cal.135は1948年から1962年にかけて約1万1000本が製造されたが(ポートロワイヤルコレクションで頻繁に見られる)、Cal.135-Oは天文台での試験用に作られ、ケースに入れることは想定されていなかった。この金メッキのムーブメントは、当時のゼニスの最高傑作であり、ムーブメントの製造期間中、230以上の部門最高のクロノメーター賞を受賞している。Cal.135-Oは、時計製造の歴史のなかで最も多くの天文台クロノメーター賞を受賞しており、現在でも最も精巧で正確な手巻き腕時計ムーブメントのひとつと見なされている。

Cal.135は、1945年にスイスの時計師Ephrem Jobinの指導のもと開発が始まった。彼は、当時のゼニスの技術責任者Charles Zieglerから、ゼニスがスイス国内および海外の天文台コンクールに持ち込むことができるクロノメーター・ムーブメントの開発に挑戦していた。

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